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isceo

Author:isceo
東京湾奥で黒鯛を追いかけまわしているRFC所属の黒助です。
短竿夜釣り専門??

RFCとは?
東京湾奥のとある赤灯台、集う黒鯛師が気さくな挨拶から始まった楽しいクラブです。
クラブメンバーは凄腕黒鯛師ばかりで、湾奥ならではのデカイ黒鯛を難なく釣り上げる!?


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まとめ

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RFC呑み会の巻

もうそろそろかな?っと思っていると会長より伝令がありました!!

そう、毎年恒例のRFCの呑み会です。

釣りの事から人生相談まで、色々経験豊富な酔っ払ったオジサマがクダを巻いてくれますw

普段聞けないポイントやらコツなど、くどい位に教えてくれる楽しい呑み会です。

注1:硬い餌の話をするとつつみっちさんが釣れますw
注2:沖やぐらの話をするとワンパラさんが釣れますw
その他、呑みが進むと高活性で入れ食い状態となりますので御注意下さい。

エデン組の皆さんは当然強制出席です(爆)

参加出来る方は、会長orワンパラさんor黒助のブログ等で連絡お願いします。

日時 5月8日(土)  新小岩南口5時半~6時集合
場所 下町ホルモン ”寅さん”  予定  
会費   割勘    約5千円

金が無いっと言う方は何かイチ芸披露で会費免除になるかもよw

寅や

エデンの4月は殺伐とした釣り場

4月13日 無口になる釣り場

ザクッと報告w

4月は毎年の事ながら厳しい月です
もうネ、誰が来ようが何をしようが釣れません

最初の30分は皆さん期待を胸に、ワイワイ落としてますが30分を過ぎた辺りから
徐々に無口に(爆)

最後の方は、あー!とか、うーとか・・・

もうね殺伐としてくるんですw

が!

殺伐とした釣り場の中、空気が読めず釣っちゃいました

何とか今月1枚揚げました

正直ホッとしましたヨw

銀じぃさんのプレッシャーはパネ~っすよw

48cm黒鯛



釣行場所 : 無口になる釣り場
潮況   : 透け潮
餌    : 岩イソ
仕掛け  : 金剛夕なぎ 2.7m 限定
ライン  : PE2号、ハリス:1.7号、ハリ:速手チヌ6号
釣果   : 黒鯛48cm

今期地続き枚数・・・・13枚
年無し枚数・・・・・・4枚

気分一新!

無事、引越し作業が完了しました!

慣れるまでに時間が掛かりそう・・・

これからも皆様のご指導ご鞭撻宜しくお願い致します。

お知らせ

以前から囁かれていた「Livedoor社売却」のニュースがほぼ確定したようです。

これを受けて当ブログもどうするかと考えておりました。

閉鎖もしくは引越しで揺れていますw

どちらにしても朝鮮系のブログは使う気にならず、上記選択肢は確定事項です。

現在mixiも仲間内でやっているのもありそれでも良いかと・・・

ブログをやっている中で、知り合えた方々も居りますので悩むしだいです・・・

皆さんの意見募集しまつ(・∀・)

たまには仕事系の話でもすっかw

皆さん、本当の日本の産業技術の高さをお分かりでしょうか!?

内の会社も物造りをしているので殊更、様々な技術に感心があります。

しかし、想像のさらに上を行く驚くべき技術の数々

先日、探査機はやぶさのニュースが目に留まりました

このはやぶさは、世界のエンジニアや開発者なども驚愕するほど、日本の技術力が搭載されているのを皆さん知っていましたか?

探査機はやぶさは、小惑星イトカワに着陸しさらに小惑星のサンプルを採取して地球に持ち帰るのが使命Σ(゚д゚;)

良いですか皆さん!惑星と違いまっセ!!小惑星イトカワは動いているんです
何万Kmと離れた小惑星(全長たった500m)からサンプルを持ち帰る、コレだけでも驚くべきミッションをこなそうと現在も進行中

今までの概略と状況
探査機は2003年5月9日にM-Vロケット5号機によって打ち上げられ、小惑星「イトカワ(1998SF36)」に向かって出発しました。2004年5月に地球スウィングバイを行なって、2005年9月に小惑星イトカワに到着しました。 2005年11月26日には小惑星イトカワへの降下着陸を行い、試料採取のためのタッチダウンに成功しました。その後のトラブルにより地球への帰還を3年延期することとなり、現在は2010年6月の地球帰還を目指した運用が行われています。地球帰還時には再突入カプセルが、探査機から分離されて地球大気に突入します。

しかし世界を本当に驚愕させたのは、次々と襲い掛かるトラブルを乗り越えた開発者及びエンジニアの技術力や予見力の凄さです。

解り易くまとめた動画があったの是非見てくださいネ


動画は面白おかしく紹介されてますが、先日のニュースで地球への最終軌道補正を無事終え、6月にはサンプルが地球に放出されるのみになった事をニュースの中で、JAXAのスタッフは本当に大喜びでうれしそうでした。

これぞ日本の科学立国といわれる所以です

いち政治家が事業仕分けで2番目ではいけないのか!?
っと言っていましたが、物造りをする人間からはもはや愚の骨頂であり、日本人は世界で唯一物に魂を宿らせる民なのを理解していないといえます。
ゼロからイチを生む時に妥協はしないのが本当のエンジニアであり職人です。


次はうちの機械でも御世話になっている、世界に誇る日本の5軸マシニング機械を紹介します。

超精密切削マシンの事なんですが、一般の方が目にする機会は殆んど無いでしょう。
パソコンで切削をプログラミングして行うのですが、このオペレーションも本当に大変で3D CADを駆使して設計していきます。

まぁ、お値段もウン億円と高価な機械なので、弊社は長野にある会社さんに外注してもらってますw

動画のような大物ではないですが、脱毛機のパーツ群の中でもコアなパーツの1つを造ってもらってます。
工場の中はまるでガンダムでも造る気か!?っと思わせるほどワクテカな機械ばかりです。
残念ながら工場内部の写真は、機密事項が多くお見せする事が出来ませんが・・・


今度機会をみて弊社脱毛機 Optima-Xが出来るまでを紹介しようかと思います。


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